心の保健室

モラルハラスメントのポイント日本人の道徳観を名言調で解説

哲学や教養を義務教育の期間で。

学校で教えている国語の読み取り、道徳から哲学にいたるまで、幸福を感じる方法や、建設的な考え方は、社会人になってからでも学んでいくもの。

名言調で残したい。じゃないと忘れる。

人にされて嫌な事はしない

敬語を使う。 人を敬うと、大切にされ、しないと軽くみられるのはどんな時も人は鏡のように教えてくれる。。

時間は守る。時間は人間性を表していて、守れないと嫌な気持ちにさせてしまう。時間に正しい人か正しくない人かの判断で、あてにされなくなる。

物を盗まない。盗んだら悲しむ人の方が多い。被害者も加害者の両親と良心も。

約束は守る。約束を守れいないのは、人様の心の広さの上でのみ生きられる。

人の陰口は言わない。なら本人の前で言おう。姑息な真似は低劣で当人に劣る。

人のせいにしない。自己成長や解決に繋がらない。かっこ悪い責任転嫁。

批判や悪口をいって勝った気にならない。行動で何を成し遂げるのか。真の意味で勝つのは行動で自分自身が何をしてきたのか。現在の結果だという事。

いじめる対象や嫌う対象は必ず一人作られるようになる。その人がいなくなれば必ずもう一人他の誰かがターゲットになる。なので人の批判は人の習性と知る。

嘘をつくとその嘘のためにもう一度嘘をつく。面倒臭いと感じるかそれよりも虚栄や見栄を張りたいか。嘘の上塗り。信用はされるはずない。

愚痴や文句を言うと、周りに迷惑。あー疲れた!「お疲れ様」って言うの疲れる

やったもん勝ち。不平不満や無理難題、最初にやった人が二番目の先になる。

仕事は早い方がよく量をこなすうちに質が高くなる。最初から正解はない。

人の悪いところよりも良いところを探す方が、精神衛生上良い。

人は無理をしすぎると死ぬ。寝ないで働く事や、我慢のしすぎでストレスがたまりすぎると、体が動かなくなったり、病気になる。休むのは必要。

ヒーローと悪者は実社会だと大体悪者が勝つから、正しいのなら絶対に勝つ事。相手に言い勝つ形もあるし、大人になって自身の成長につなげる事もある。

愛とお金どっちが大事の質問の答えは、お金だが、幸せはお金では買えない。

普通が一番難しい。夢よりも現実に地に足をつけて生活をする事は本当に大変。

人が見て聞いたものは自分の体験にはならない。行ったことのない所に自分で行き自分の目で見る事。人の意見や悪口も自分の目で見て判断する。

仕事は盗んででもしろ、若い時の苦労は買ってでもしろ。仕事を丁寧に教えてくれる人は稀。苦労して得た経験は宝。

お金は追えば逃げるが仕事は逃げない。だから仕事を追うようにすれば自然とお金はついてくる。

人にしたことは帰ってくる。

きゅうりは栄養がない。とはカロリーが少ないのであって、カリウムはある。

人を信じれない場合はある。信じるに足りる人だけでいい。

人生に幸福を築くのは自分自身で、環境に左右されない本当の人間力をつけるのが大事。大変な事態、乗り越えなければならない事はたくさんある。一人で抱えきれない問題もある。相談したい人、尊敬できる人、自分の感情にだけ左右される人生の選択をして生きる事は、自由な様にみえて、感情に束縛されていると知ろう。より良い人生を選択できる人でありたい。

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